子どもを亡くした家族の会 小さないのち

お知らせ 会の紹介 インフルエンザ脳症とは? こころのケア 書籍販売 リンク一覧 会報
「小さないのち」は、子どもを亡くした父母と家族の会で、当事者だけで構成するセルフヘルプ・グループです。子どもの「いのち」について語り合いながら、この先の人生に意味を見出すことを目的として運営しています。

現在、2つのグループと1つの分科会があります。病児遺族グループ(さまざまな病気で子どもを亡くした家族)と、不慮の事故遺族グループ(子ども本人または家族による予期せぬ事故で子どもを亡くした家族)と、「小さなつぼみ」の会(流産・死産で子どもを亡くした家族)です。

掲示板『「小さないのち」のなかま』では、どなたでも思いを投稿することができます。
病児遺族グループの部屋
後遺症グループの部屋
不慮の事故遺族グループの部屋
会代表と事務局長の部屋
  ▲お知らせの最新号へ
  ▲お知らせの一覧へ
会員の生の声を紹介します。
小児医療の認識を深め、今後の医療の充実を求めていくために、アンケートにご協力ください。
喪失家族
医療関係者
Illustration: 日高真澄