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2026/06/13
エクボの形まで鮮明にする動画の精度
親戚の家に生まれた子が あゆみによく似ている、と言われている。 お祝いを送ったら、写真が届くようになった。 まあ、似ている。 でも赤ちゃんは、どの子も特徴は 共通していない? ぷくぷくしていて、髪の毛薄くて 顔立ちは変…
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2026/06/12
お腹じょうぶ過ぎてピンとこない
市が運営する福祉事務所の職員が 食べ物に困って申し出のあった生活困窮者に 消費期限切れのパンを提供した。 たまたま手元にあったのだろう。 新聞記事では「提供したことが判明した」 という書き方。 弁護士は「同意があっても許されない」 と批判…
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2026/06/11
あの子のところへも児童相談所は行った
赤ちゃんの1才の誕生日に ケーキを前に置いて、自由に遊ばせる スマッシュケーキという行事があるらしい。 日本でも浸透していること、先日知った。 きっかけは そのバースデーケーキに 赤ちゃんの頭を押して押し付けて びっく…
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2026/06/10
自己肯定感と自尊感情のビミョーな違い
私、自己肯定感や自尊感情は低くないかも と昨日書いたが、 自己肯定感=自尊感情のように捉えるのは ちょっと違うように思えた。 自尊感情は、自分の良いところに目を向けて 自分で自分の価値を認める。 一方、自己肯定感は、良い悪い…
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2026/06/09
感謝と自己肯定感の見落とされがちな関係
かつて一緒に仕事をしたことのある人が 退職の挨拶で訪ねてくれた。 さみしくなる。 でもいい言葉を貰った! 日曜日の講座でも話したことだが 私は、子どもを亡くした人々に もう一度、自己肯定感を高めてもらうこと だけを考え…
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2026/06/08
歯医者の椅子に挟まったまま考えた
昨日は、経年変化のこと書いたけれど 私にはちっとも変化しないことが1つあって それは歯医者さん。 小さいうちに痛い思いをするのは良くない と聞くが、昔行っていた歯医者は 痛い治療を平気でする歯科医だった。 だから行かなくなっ…
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2026/06/07
悲しみは歳月とともに何処に向かうのか
よその遺族会の代表と話していて どうなんだろ… と考えることがあった。 運営していくなかで、つらいこと あると思う。私もあるから。 私にとっては、つらいことは、きつい。 とってもつらくなることも、ある。 ところが、その人は …
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2026/06/06
それでも「もう一度母の子に生まれたい」
一昨日は、親が子を思う気持ちと その気持ちが子の気持ちに 変化をもたらしたことを書いたが 子が思う親への気持ちが 相当なものである事件が過去にあった。 50代の息子は、働きながら母親の介護を 一人でやってきたが 認知症…
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2026/06/05
警察官がお婆さん詐欺にあったみたいな
面白い記事を見た。 田舎の警察官が、2人で、 高齢者に特殊詐欺の手口を教えるために 家を一軒ずつ回っていた。 おばあさんに、詐欺の手口を話し、 対策アプリのインストールを手伝ってあげる と持ちかけると 「これが終わった…
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2026/06/04
昨日ときょうで態度が変わって驚いた
女子高校生に暴行したあと 橋の欄干に座らせて、突き落とすという 凄惨な事件の主犯格のことが報じられている。 嘘の供述が多いようで 一緒にいた共犯者から「全部違う」 と証言されても嘘をつき通すという 反省が見られない態度が続い…