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2026/08/26
20分で真っ直ぐ歩けるようになった
なんの前触れもなく真っ直ぐ立てなくなり ぎっくり腰の一歩手前に。 午前中は耐えて、整体の先生に電話した。 突然のお願いは迷惑だと分かっているが、 すぐ来て!と言ってもらえて くの字に曲がった身体でヨタヨタ行った。  …
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2026/08/25
患者の気持ち重んじ遺族の気持ち軽視
「ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記」 という映画が10月に公開される。 24才でがんのため亡くなった主人公が 亡くなる10日前まで綴った手記をもとにした 映画で、川口春奈さんが主人公を演じる。 この映画を、厚生労働省が …
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2026/08/24
子どもの親するには向いていない人
一昨日書いた、富士山6合目で 「疲れた」と言う7才の子どもを、叱り、 一人残して登って行った父親の続報があった。 警察といた男の子のところに戻って来たのは 5時間後だったらしい。 途中で引き返したわけだが、このことを ここで…
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2026/08/23
悲しくて淋しくて強くなった女の子
「家ついて行っていいですか?」の番組 途中からだけど、見入った。 20才の女子学生が連れて行ってくれた家、 小4のときに、お母さんをがんで亡くしていた。 お父さんは働きながら家事をし、 淋しくて眠れない夜は、ぬいぐるみを使って 遊んでくれた。 …
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2026/08/22
置き去りを叱られても反省していない
中学生と小1の息子を連れて富士山に来た父親が 「疲れた」と言った小1の子を、叱ったのちに 6合目に残して登って行った、 という記事に唖然とした。 「置き去り」と書かれている。 でも、何でだろ・・? 連れて行くのは危険と判断し…
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2026/08/21
どんな状況下でも助かる人は助かる
群馬県の山で、沢登りをしていた女性が 鉄砲水に流されて行方不明 という記事を見たとき、思った。 56才かあ、体力はあるけど力はないかな… 泳ぐ力、流れに抗うような力は。 なんでそんな日に沢登りを? と思ったが、上流で雨が降る…
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2026/08/20
どんなに大事でも奪われてしまう非情
数日にわたって書いた、ともちゃん。 名前はフルネームで覚えている。 母は「ちゃん」付けで呼ばなかった。 ほかの受け持ちの子たちと同様に。 私が「ともちゃん」と呼んでいたのは 親しくなったからでは全然なくて 先にも書いたとおり…
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2026/08/19
お母さんがほしかった女の子だったのに
母が受け持ったともちゃんという子と、 そのあと私は会っていないのは 担任が変わったからかも知れない。 でも母は、ともちゃんの家庭に 大きな影響を与えたのではないか?と ずっと後になって考えた。 母は、お父さんに頻繁に連絡をと…
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2026/08/18
私の親に甘えるのが上手な子の隣で
母が、私の服を、当然のようにあげていた 同い年の女の子の続き。 その子の親がすっかり育児放棄のため 私の服に着替えさせたり ご飯も食べさせていたような気がする。 そうして、そっとサポートするつもりでも これはとても難しい。 …
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2026/08/17
母のへんなところは私にもあるか
お盆の集まりでは 私の母が、相当ぶっ飛んでいた話題で 持ちきりになった。 私が小学校低学年のころ 私の服が、次々と、 タンスから消える事件があった。 気になりながらも、ほかにある物を着ていた。 母は…