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2026/04/25
主役は患者で医療者は裏方だからだろうか
片腕の看護師が、日本に一人いることを知った。 バイク事故だったそう。 看護師になることが夢で 夢を諦めることがつらくて 腕を残してほしいと、医師に懇願したら そのための治療が壮絶だった。 傷口から入った石を(砂も?)取り除く…
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2026/04/24
いろいろあって町会費なかなか集まらない
今月から町会の役が回ってきたので 年会費を集めに回ってる。 これが、なかなか集まらない。 以前は、働きに行って留守が多かったが 年数を経て、今では デイサービスだったり こけて入院だったり インターフォン聞こえなかった…
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2026/04/23
迷子になると大人がパニックになるこの頃
小学校低学年の子どもが、道に迷い 保護されたというニュースが 昨日もきょうもあった。 登校してくるはずの時間に姿を見せないと 例の事件が頭をよぎり、学校も親も 探しまくるようだ。 昨日の一件は 国道…
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2026/04/22
遺族のように悲しむことができない立場
昨日の日記の続き。 告別式に一緒に出て たくさん一緒に泣いたUさんのこと その後、気掛かりだった。 電話してみると 力ない声で「大丈夫です」と言ってくれたが、 脱力してしまった様子がありありと。 このとき、思った。 …
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2026/04/21
患者の助けになることを励みにした人
昨日は、同時期に闘病した病友のことを書いたが 思い出深い女性が、もう1人いる。 気功に、私も行きたいと言ったときにも 車に乗せて連れて行ってくれた人、Uさん。 病友の受診に付き添い、送り迎えを Uさんはいつもしていたので、 …
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2026/04/20
最期まで今できることを見つける
治らなくても 出来ることが見つかって嬉しい と昨日書いたが、 もっと深刻な、治らない患者さんのことを 思い出した。 私ががんの闘病をしていたとき 進行して深刻な患者さんが身近にいた。 気功に行くと聞…
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2026/04/19
「生まれつき」不自由なほうが私はいい
足の長さが違う、という情報 人によっては、良くない情報かも知れない。 いびつな身体なんだと知らされて。 でも私には、いい知らせだった。 なんでかな…? 日々悩まされている身体(腰)の痛み 治療はなく …
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2026/04/18
生まれたときから足の長さが違ってた
レントゲン室ではいい気分でなかったが そのあと診察では主治医から いいこと聞いた。 私はスキーでひどい転倒をして 腰を傷めてから 治療は終っても、痛みは残り 「この痛みとは付き合っていくしか…」 と主治医から言われてい…
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2026/04/17
患者が不安にも不快にもなる笑い声
きょうは総合病院の整形外科の受診日。 とても大きな病院なのに、いつも気持ちいい。 でもきょうは、検査室では良くなかった。 2つ検査があって 骨の成分を計るのと、骨の形を写すの。 どっちもレントゲンのよう。 レントゲンって、た…
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2026/04/15
どこから違ってくるのだろう?親子の関係
遺体で発見された男の子 遺棄も殺害も継父だったことが判明した。 残念だ。 このところ一人の青年のことを考えていた。 出会いは、彼が1年生の頃。 私はピアノのレッスンを頼まれて 毎週その子のお家を訪ねていた…