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2026/08/16
母の発想は予想を超えて理解不能
お盆で親戚が集まった続き。 こういう時、誰かの話からエ〜〜〜! ってことに、よくなる。 これまた叔父の話。 叔父は、父と年が離れているので、 私が小さい頃は、まだ家にいた。 母が嫁いで来たとき、中学生だったという。 &…
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2026/08/15
現れる時ははっきり見えて等身大
お盆で、親戚がうちに集まった。 ご飯が終わると、いつも亡くなった人の話。 叔父から驚く話を聞いた。 父の晩年、入院中のこと。 脳梗塞を起こして大手術になった。 さらにその時、母が亡くなってしまった。 手術を終えたばかりだし …
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2026/08/14
苦しんだまま送りたくない思い
お子さん亡くされたお母さんに 講演をしていただくための原稿を 一緒に作っていて、 やっぱり!と思った。 お子さんは長い闘病を経て亡くなっている。 病院では治療に手を尽くし、 家でもお母さんは看病に徹し、 生命の危機を何…
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2026/08/13
「別れと始まりは同時に起こる」
何気なく人の口から出た言葉、 「別れと始まりは同時に起こるんだから」 に私は心奪われて、 その先の話は残らなかった。 どういう意味だろう… 何だか「始まり」に前向きな意味を感じる。 新たな出会いとか …
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2026/08/12
帰りの新幹線で大迷惑かけた私たち
新幹線に乗ってワカラナイこと続き。 これ、思い出すと恥ずかしいのだけど 関西のご遺族たちと、東京の「つどい」に 繰り出して行った日の、帰り、 5人で新幹線に乗って、 席を向き合わせよう!ということになり そこから話は盛り上がる。「つどい」の続き…
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2026/08/11
新幹線に乗っていてワカラナイこと
お盆の帰省が始まった。この時期、 新幹線のぞみは全席指定になるが 普段だと、子ども連れのお出かけで、 指定席とるか自由席に乗るか検討されるよう。 未就学児が無料であることは知っているが 大人1人に2人まで無料とは知らなかった。 …
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2026/08/10
家庭内の家族間の事故は本当につらい
自宅の庭での車の事故 時々起きて、親が誤って小さな子を… というパターンしか知らなかったが 孫が運転する車に、おばあさんが轢かれた。 しゃがんで、庭の草むしりをしていた姿が 運転席から見えなかったらしい。 …
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2026/08/09
助かるほうがいいか?苦しまないほうがいいか?
凄まじい交通事故の、啓発録画を見た。 高速道路で、大型ダンプやトレーラーの 後ろに止まっているところに 同様の大型車が突っ込んできたら 乗用車なら3台くらいへしゃげてしまう。 だからどうすればいいか? 止まる時、ハンドルを …
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2026/08/08
いちばん古い記憶に間違いはなかった
依頼を受けて、兵庫県こころのケアセンターに 初めて行った。 最寄り駅は、春日野道駅。 ここは、先週日記に書いた私の一番古い記憶、 親戚の家に預けられ、魔法使いのような おばあさんと過ごした家があるところ。 たしか駅前だったはず。 &nbs…
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2026/08/07
最後に新聞の切り抜きをくれた看護師
昨日の件は新聞離れを感じさせるものだったが、 「小さないのち」を作った頃は インターネットはまだ普及していなくて 情報は、新聞かテレビが中心だった。 私たちの会を作ろう!と、 ようやく出会えたお母さんと話ができたのも その人…