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2022/04/16
トイレだけでなく弁当も我慢できない
昨日のつづき。 3分以内にトイレの順番は回ってきて 新幹線にも間に合った。 ここで新たな悩みに直面する。 切符を買うとき、気を遣ってくれた駅員さん 3列の窓側A席を取ってくれたが、 お腹がすいてる私は、弁当を諦めてはおらず …
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2022/04/15
もうトイレを持ち歩きたい気分
明日の小児科学会に呼んでもらっていて きょう出かけないと現地に行き着かないが 私は膀胱炎ちゅう。 コロナワクチン以降のやる気のなさで 原稿が作れていなかった💦 注意事項に時間厳守とあるし 持ち時間ぴったりに発表するには …
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2022/04/14
近所のつぶれそうでつぶれない内科
膀胱炎になったー! コロナワクチンからの1週間 熱は下がったものの、ずっと体だるくて なんも、やる気なくて 副反応が強く出るのは、若さゆえ と我慢してきたが 昨日あたりから 体のだるさに加え、頻尿になり 震えとか、痛みとかも、、、 …
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2022/04/13
タダで土地をあげますと広告出したい
自分の持ち物を、どんどん減らしたい と、日記にも書いているが 亡くなった親の持ち物で、 減らせず困っているものがある。 それは、土地。 あちこちにある。 知ったとき、私自身、 うほほ~と喜んだ。 けれど、まったく…
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2022/04/12
3回目が一番しんどかった「コロナ」ワクチン
3回目の「コロナ」ワクチン あっさり予約ができ 集団接種会場には、早めに着いたのに、 待つことなく、さっさとしてもらえた。 スタッフの皆さん、とにかく親切。 お医者さんも、看護師さんも、案内の人も ていねい、というか、丁重。…
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2022/04/11
避けようのない事故だったのかなあ
病気で子どもが亡くなって どういう病気なのか、分かっていたとしても なんで、なんで、と思い続けるものだが 事故であれば、もっと複雑なのだ、と きょう見たニュースから感じた。 お母さんの自転車に 一緒に乗っていた3才の男の子が…
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2022/04/10
後悔したくない思いが奇跡をよぶ人
40代前後は、子どもを亡くした母親にとって 繊細で複雑で酷な時期、と昨日書いたが ネットのニュースではこんな記事があった。 お笑い芸人の、だいたひかるさんは 今年、初めてのお子さんを出産されている。 いま46才で、来月47才。 …
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2022/04/09
女性にとって繊細で複雑で酷な年代
お子さんを亡くされたお母さんと話すとき その子がどんなにいい子で、どんなに頑張ったか いま、どれほどつらく、かなしいか といった話題が、もちろん中心であるが このこと以外に もう1つ、よく会話にあがることがある。 それは、 母親が何才で子…
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2022/04/08
亡くなった子と似ているお名前いいな
暫くお会いしていなかった間に ご懐妊~ご出産~育児中と知って、びっくり。 さらに、びっくりは お名前だ。 そっくりなお名前。 亡くなったお子さんと。 私にも、勝手に決めていた名前があった。 同じ名前…
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2022/04/07
わずかな可能性を希望に換えて
あゆみを亡くした頃、また別の日には こんなこともあった。 ある遺族会の、スタッフの方の、 ご自宅の電話番号を知る機会があった。 ご自宅にまで・・・ 遠慮はあったものの 藁をもすがる思いで、かけると 温かい声で、歓迎してくださ…